■ポメラニアンのハッチちゃん(13歳)
階段から足を踏みはずし、前足をつけずケンケンの状態だったので以前に教わったT-タッチをしてみました。受けている間はとても気持ちよいみたいでリラックスしており、歩き出す一歩の手助けとなったようです。
■チワワのロエルちゃん(1歳)
散歩中に怖くて人に吠えていたのですが、人が通り過ぎるときにT-タッチをしています。少しずつ苦手なものが減ってきているようです。
■ミックスのルナちゃん(1歳)
バリケン嫌いや散歩の引っ張り、工事現場など恐怖症状がひどかったのですが、リラックスさせるとき、散歩に行くとき、怖いときとシーン別にどこをどうタッチするのか学び愛犬とコミュニケーションとりました。1歳になった今、やっと仔犬らしく毎日楽しんでいるようで本当に胸が熱くなります。愛犬家の皆様に自信を持っておすすめします。